何年も前に買ったのに、使い道が思い浮かばず、放っておいたアイアンのハンギングバスケット。
この夏、修造が台所の出窓に目隠しのための格子をつけてくれたので、試しにそこにかけてみた。

おっ!なかなかいい感じ♪





専用のヤシの実マットがなかったので、40cmのラウンドバスケット用のマットを使った。はみ出るところは、ハサミでカット。
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両隅に小さく切ったマットを補充。
かなり雑だが、覆われていれば問題なかろう。
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直感で選んだ苗たち。
ポイントは、「耐寒性」
これで冬を越させるつもりなんで。
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意外と狭くて、苗がぜんぶ入りきらなかった。
白のブラキカムは、空いていた鉢に。
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メインはまたしてもヒューケラ
黄色い「キャラメル」、赤の「パプリカ」、真ん中緑の「タペストリー」、明るい黄緑色の「ゴールデンゼブラ」
これらすべて耐寒性−15℃。


今は埋もれて見えないけど、後ろにシルバーレース2苗。
ロータスプリウストーンと、ワイヤープランツ
両わきに班入りのヘンリーヅタを。



DSC04197_convert_20150921001607.jpg


離れて見ると、こんな感じ。
DSC04198_convert_20150921001624.jpg



格子に2個ビスをつけて、引っかけただけ。
バスケットの「あごが下がらない」ギリギリのところに吊るしてあるんだけど、こういうのは言われなきゃ分からんでしょうなあ。


ま、アクセントにはなるかな。









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