スマホとオナホは似ている…。


はい、こんぬつは。
正月早々何を言い出すのかとお思いでしょうが、まあ聞きなさい。

電車で向かい合って座ってる親子の、娘さんのほう(3歳くらいかな)が一生懸命パパに話しかけてるのに、パパったらスマホ画面からちょっとも目を離さず、テキトーな相槌打っていたのね。

降りる時何となしにちらっと見たら、パパが夢中でやってるのはゲームでしたわ。

それで冒頭の格言が生まれたんだけど、この話、これ以上広げるのは危険なので止めます。
でもさ、オナ…スマホいじるのは一人の時だけにして、子どもが側にいる時は(せめて一緒にお出かけしている時は)スマホ触らない、とかさ。大人だって決まりごとを作らないとダメなんじゃない?


……などといろいろ感じた帰省でありました。(東京の電車での話だべさ)


で、話はガラッと変わるんですけど、ここ数年うちがずっとリピしているカレンダーがこちら。
DSC05269_convert_20160104180501.jpg
二十四節気・七十二候 歳時記カレンダー


これはね、旧暦から日の出の時刻、月の満ち欠けなども載っていて、農作業する時にも何かと役に立つのです。
カレンダーの地の色も、季節を感じる襲の色目(かさねのいろめ)になっているというのもいいですよね。


でも予定を書き込むには不向きなんで、
メインのカレンダーはこれです↓

DSC05271_convert_20160104180545.jpg


能率が出してる2ヶ月見開きの壁掛けカレンダーなんだけど
このC102というのがデザインを変えたかなんだかで2種類あって、売ってるのがほとんど15枚綴りの色の濃いやつなんだよね。
でもそれがなんかダサいので(あくまでも主観です)今まで使っていた13枚綴りの色の薄いほう…を探してたの。


たかがカレンダーに…と思うかもしれないけど、家の中であたしが一番見るのがこれだからね。
ここにあたしのスケジュールの全てが書かれてあるの。
これを元に家族は動くのよ。
(だからムスメ、うんちを描くのはやめなさい)


さんざ探して歩き、結局、新宿の東急ハンズに売ってたわ。
次回からは真っ先にここへ来ようっと。
しんずくはitoyaもあるし、手帳のリフィルも手に入るしね。(なんだかんだ言って新宿好き)








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