怒涛の1週間が終わった。

今までより30分も早く出勤しなければならないのがツライ。
とにかく、ストレスのたまりまくった4日間だった。

花でも愛でて 癒されようっと。
で、買って来た苗たち。↓





うちのメインのパンジー&ビオラのハンギングを庭側に移し
少し小ぶりのつり下げ型のハンギングバスケットに
春らしい花で作ってみた。


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ひゅんひゅんとしなる背の高い花が面白いかなーと、レースラベンダー
ピンクのゼラニウムの周りにユーフォルビア、青のロベリアを。


覚書のための1枚
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こちらが隠居させた今までのハンギング。

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こっちの方がボリュームもあって良かったかな。
でも高いところに吊すんで、せっかくのフリルビオラがよく見えないんじゃないかと。
ハンギングはやはり、垂れ下がる系の植物がいいですね。




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配属部署が変わって1週間が過ぎた。
前居たところとは、まるで違うことにまず驚いた。システムもやり方も違う。


前の部署では、初めから終わりまで、一連の業務を一人で責任をもってこなすやり方だった。
が、今の部署は、この仕事はこの人、あの仕事はあの人、というふうに、機能的に業務を分担して動いているので、今までなら私がしていた仕事を他の誰かがいつの間にか終わらせていた…ということが多々ある。


忙しい部署だからこそこうした体制になっているのだとは思うが、どうも慣れない。


…などと感じているのも、私がまだ本当の地獄のサイクルの中に飛び込んでないからだ、ということは重々承知している。
手伝いますと言っても、まだいいよと制される。
荒海に出るその日まで、いつでも即戦力になれるよう今その目の前にある基本中の基本の仕事を確実にやっておけ、ということだ。


流川がガンガン活躍している横で、ひたすらドリブルの練習をさせられしている桜木花道の気分。(注:スラムダンクです)
大なわとびで言えば、入ろう入ろうと思いつつタイミングがつかめず、繩に飛び込めないでいる状態。


トイレに行くヒマもないくらい忙しいのも嫌だが
時間を持て余すというのも、ある意味ツライのである。









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