2014年の12月に作った寄せ植えが いまだ健在。
むしろ堂々と その存在感を放っている。





ヒューケラの花に ミツバチが。
一心不乱に蜜を集めている。


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チェリーセージ「ホットリップス」が 
暴れすぎていてジャマだったので


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カラミンサ(真ん中の白いやつ)とともに バッサリ剪定。


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もう夏も終わりだから いいだろ。
10月ごろまた盛り返して 11月まで咲き続けるよ。
ほんとに いい花♪


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ついでに ラセンイも載せとこう。
大きな鉢に植え替えたら その分大きくなって
またさらに大きな鉢に植え替えなくてはならなくなりそうだ。
もう根が 鉢の底から出ている(汗)。


今、車を修理点検に出しているので どこへも行けない〜。
ここ3日は なんとか自転車でしのいだ。
明日は仕事。 さすがに自転車はキツイんで(片道10km) 
バイクで行くぞー。



11.gif



貧困女子高生バッシングについて 言っておきたい。


騒ぎの元となった「ビジネス・ジャーナル」の記事が
実は 捏造だった、と。


8月31日にビジネス・ジャーナルは「お詫びと訂正」という文を載せた。
で、その記事を鵜呑みにして 女子高生バッシングに加担した片山さつき議員は 
どう責任をとるのか?


「貧困」の相対的定義を知っての発言だったのか?
ボロボロの衣服を着て 食べるものもなく 家は電気もガスも水道も止められているような人じゃなきゃ「貧困者」とは言えないと?


ケータイ・スマホを持っている…なんて 指標にならんでしょう。
むしろ持たずに生活できている人の方が 今の時代豊かと言えるかもしれないし。
私の知るいわゆる貧困家庭は、たいてい家の中が物であふれている。
現代の貧困は、可視化できないのが事実だ。
はたから見た他人がとやかくいうことではない。少なくとも。


「お詫びと訂正」は、世の人に向けて言うのではなく
当事者である女子高生とその家族に 言うべきだ。


よってたかって弱者である高校生を……。


本当に情けない。









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