スキー&スノボの時期がやってまいりました ひゃっほう~�G���������͂��Ă�������↓ちなみに写真はムスメ。


オットとムスメはスキーで、上級者コースもすいすい。
一方、私はスノボで、初心者コースを地味~に、ぐるぐる (^▽^;)


先シーズンの終わりでは確か、スラロームは完璧に出来ていたような記憶があったのですが、
1年ぶりに板を履いてみると、あれ? う、うまく滑れん・・・・・���[��

なんだろ、勘を取り戻すのに、年々時間がかかるようになっているのですよ。
ま、要は、ですな。

周りを見渡すと、けっこう初心者らしき人も おいでになる。
その中で、同じく初心者コースをぐるぐる回っている、私と同レベルくらいの(って勝手に判断した)若いお姉さんに目をつけ、心の中で
「転ぶと痛いよね。うんうん。分かる。(´д`、) でも頑張ろうねお互い。うん。」と声をかけてみる。
そのお姉さんは裏が緑色のボードを履いていたので、これまた勝手に「緑ちゃん・・・」と名付けてみたり。


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ちなみに、私のスノボの腕がどれくらいかと申しますと、
私が背負っていたリュックに入っていた塩せんべいの画像をご覧下さい。↓↓

DSCF6865_convert_20091230204417.jpg

私の◯◯キロの全体重を受けとめた塩せんべいよ。
本当に本当にありがとう!!!

そんなこんなでのんびり休憩を終えてシャバに出ると、なんとっ!緑ちゃんがいつの間にかけっこうサマになる感じで優雅に滑っているではないですかっjumee��surprise4

なんだかちょっぴり、出し抜かれた気分に。
くーーー。粉々のせんべい食べてガハハなんてやってたから遅れをとってしもうたわい。

それからの私は、「ママ、遅ーーーい♪」と言いながら脇を滑走してゆくムスメの野次にも負けず、イメージトレーニングしながら(これ大事)真剣に練習しました。
そのおかげで、最後は何かをつかみそうなところまで(何を?�����)到達することが出来ましたよ。


          line7.gif


突然話は変わりますが、異性の好きな仕草や行動って、それぞれ人によって好みがあると思うんですが、例えば
車をバックさせる時、助手席の後ろに手を回すとき♡、とか、
突然、声が裏返るとき♡とか。(←ないか)

私の場合、小さい女の子に優しくスキーを教えてあげているお父さんというのがダントツ1位です。
顔や体型など関係ないですね。(キッパリ)
なのでこの時期、こういったシーンを目撃することが多々あるため、その度ココロの中で

ほれてまうやろーーーー!!!

と叫んでいるのであります。




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